■新設 高校部

■新設 高校部 : 中野区(東京都中野区新井)の自立型個別指導学習塾です。お子さま一人ひとりの個性と学力に合わせた完全オーダーメイドの個別指導を行います。まずは無料の入塾体験から!お気軽にお問い合わせください。

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■新設 高校部

主要5教科完全対応(高校数学・高校英語・高校国語・高校社会・高校理科)

【学校の授業がもっとわかるようになりたい】を解決
◎定期テスト対策で理科、社会の点数を効率よくアップさせたい。
◎英検に向けて4英語技能を高めたい。
◎大学入学共通テストに向けて表現力を少しずつ身につけていきたい。

高校数学 数学はアイルで予習

1年生で数学とA、2年生で数学ⅡとB、合計4冊の教科書で学習します。
教科書のページ数でも分かるように、1年間の学習量は2倍以上になります。
数学の授業時間は、中3は週4時間、高1高2は週6時間です。
教科書のページ数が2倍以上になるのに、授業時間数は1.5倍に限られます。
そのため高校では予習を前提に授業を進めざるを得ません。
予習が不十分だと授業がわからなくなり、課題を解くのに苦労します。
また「数学Ⅰ・A」「数学Ⅱ・B」はセンター試験では独立した試験科目です。
数学Ⅰ・Aは、高1でしか習いません。高1学習は大学入試に直結しています。

高校英語 高1の夏までに英文法の基礎を速習する

中学1,200、高校3,000。
この数字は学習指導要綱で、
「必ず覚えること」と書かれている英単語数です。
中学と比較すると2.5倍になります。
高校では、環境、社会、文化、思想などをテーマとした英文を読みます。
そこに出てくる英単語は、意味自体が難しくなります。
高校英語の授業では、「予習で教科書本文を全訳しなさい」と言われます。
全訳は英文を正確に読む力がつく学習法ですが時間が掛かるのが難点。
英文法をマスター出来ていないと、単語の意味を調べて何となく繋いだ
意味不明な日本語訳になってしまいます。でも「英文法」マスター出来ると、
短時間で正確な全訳をすることができます。
そのためにも、高校英文法の勉強は早く開始しましょう。
英文法が理解出来ていると英文読解、英作文の勉強をつまずくことなく
進めていくことができるようになります。
高校では、中学で勉強した英文法を土台にしてより発展させた勉強を
しますので、中学英文法→高校英文法の基礎をばっちり固めることが
出来るようになると「何をやっているか、よくわからない」状態を回避し、
英語を得意科目にすることができるでしょう。

推薦入試

指定校制の推薦入試は、多くの場合、評定平均が基準に達していけば
大学から求められる評点平均は、5段階で4.2以上であることが一般的です。
試験なしで大学への入学が許可されます。評定平均は、高1の成績が3分の1
以上を占めます。推薦入試は、高1最初の中間テストから始まっています。
量も難度も中学の時と比べ物にならない高校の学習内容。
今後、この先、決してやさしくなることはありません。
高校1年生で大切なことは、ハッピーな高校生活を送るために、
そのペースをつかむこと。高校最初の1年間が、高校生活で一番大切です。

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