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通常援業と個別授業の違い

通常授業とは

通常援業と個別授業の違い

通常授業は平日(月曜日から金曜日)までに行われる授業を指します。

「週1回コース」と「週2回以上コース」があり、「週2回以上コース」の塾生は、毎日通塾することが可能です(通常授業時間内)
また、お子さんによっては、通常授業の中で、
英数国理社、更に英検/漢検対策も可能です。
通常授業だけでも、多くの学習が可能になり、成績を伸ばすお子さんもたくさんいますが、それだけでは、「なかなか難しい」というお子さんもいます。その理由は様々ではありますが、
そのようなお子さんの「なぜ出来ない?」に対して一歩も二歩も踏み込んで、手厚い指導をしていくのが、次の個別授業になります。

個別授業とは

通常援業と個別授業の違い

個別授業「国語」

「国語の力が身についた!」 それは、どんな時に言えるでしょうか!?
 受験生ならば、模擬試験等での偏差値がUPしたときに分かりやすく数値として手応えを 実感できるものと思いますが、それ以外の場合、把握することがなかなか難しいと思います。
テストと言えば、学校の定期テストですが、 限定された範囲の中で、授業を熱心に受け、ノートをしっかり取り、問題と模範解答をしっかり覚えている、 そんな暗記力のあるお子さんが優秀な成績を収めることが多々あります。 初見の問題だけの定期テストというのは、公立ではほとんどないのではないか、と思います。 それでは本来の国語力を測るテストとは違ってきます。
そのため当塾でも、学校の定期テスト対策と受験対策の国語では、 指導方法は全く違ってきます。

国語力を身につけることによって、本当に実力を発揮してほしいのは、 【受験時】【社会に出てから】です。 そう考えた時、「書く力が身についた!」と手応えを感じられたときこそ、 「国語の力が身についた!」 と実感頂けるときではないでしょうか。

「国語は苦手。書くことは苦手。」 「国語、なんとかしたい!!」 そんなお子さんに1日も早くご参加いただき、国語を得意科目にして頂きたいと願っています。 親身になって、しっかり対応させていただきます。

通常援業と個別授業の違い

個別授業「算数/数学」

当てはまるかチェックしてみよう!

☑計算問題は出来たり出来なかったりを繰り返している。
☑数学/算数に自信が持てない。感覚的に解いている。
☑計算は大丈夫。でも文章問題になると思考停止状態になってしまう。
☑進学塾で数学/算数は基礎的なクラスにいる。成績が伸び悩み、このままで良いのか判断に迷っている。
☑学校の授業で基礎的なクラスにいる。なんとか出来るようになりたい。
☑模擬テストでは、80%は確実に取れる。しかし模擬テストで
 一番難しい問題が解けない。【解き方の考え方】自体が浮かばない。
 試験時間に間に合わなくなるので、毎回スルー。そのため、80点からなかなか点数が伸びない。

 

【図にして整理する力】が差をつける!

数学/算数で成績が伸びるお子さんと、伸び悩むお子さん、その差は 【図にして整理する力】の有無と考えています。 難解な問題も、図を基にして、式を立てることが出来るお子さんは、 【解き方の考え方】を見つけ出していきます。 また計算が苦手なお子さんは、解き方の指導以上に、頻度の高い演習が 必要になります。そして「おおよそ」の答えでいいから、大きく外さない訓練が必要です。
根気負けしない指導で、理解定着を高めていきます。